






東口広場と西口広場をつなぐ金沢の新しいシンボルロードとして整備された駅のコンコースに“伝統工芸品の活用を行うことにより石川らしさ、金沢らしさを 表現する”とのコンセプトのもと、金沢で江戸時代初期より350年の伝統と歴史をもつ大樋焼の陶芸家である、十代 大樋長左衛門氏が制作された陶板「日月の煌き」が設置された。制作は弊社信楽工場までお越しいただき、大樋氏自ら筆を入れられました。作品には大樋焼の特徴である飴色釉を一部使用し、全体で時の流れ、春夏秋冬が表現されています。
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弊社のオリジナル製品および、多彩なアーティストの方々との共同制作品、キトラ古墳をはじめとする文化財複製再現製品などの製品を、テーマ別に紹介しています。
