




鳴門市旧庁舎の老朽化や機能分散による課題を解消するため、新庁舎が整備されました。
うずしお広場へ通じる通路には、歌川広重と葛飾北斎が描いた「鳴門の渦潮」を題材にした作品を拡大して焼き付けた陶板を設置。それぞれの作品を大きく表現することで、渦潮の迫力や細やかな波しぶき、絵師による表現の違いを楽しんでいただけます。
新庁舎とともに、鳴門の象徴である渦潮の陶板が、市民に親しまれる場となることを願っています。
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弊社のオリジナル製品および、多彩なアーティストの方々との共同制作品、キトラ古墳をはじめとする文化財複製再現製品などの製品を、テーマ別に紹介しています。
