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企業情報

沿革

1973年
大塚オーミ陶業株式会社設立(資本金1千万円)
大型陶板製造技術 (財)大倉和親記念財団賞
1980年
信楽工場(第1工場)建設
1982年
ロバート・ラウシェンバーグ プロジェクト
1985年
第2工場建設、建築用陶板OTセラミックス製造販売
1989年
国会議事堂屋根 テラコッタ改修着手
大阪花博、名画の庭「最後の審判」等屋外展示
日本文化デザイン会議 企業文化デザイン賞
1991年
第3工場建設、テラコッタの本格的製造販売開始
1992年
新東京国際空港出発ロビー「日月四季」制作
1993年
中国・敦煌莫高窟323窟 剥離部分を陶板で再現
大阪新聞社 関西芸術大賞
(社)日本建築協会 第3回日本建築協会賞
(社)関西ニュービジネス協議会 第6回NBK大賞
1995年
「陶板開発によるサイン表現拡大への業績」
第29回SDA特別賞
(財)日本産業デザイン振興会会長賞
1997年
ドラフトチャンバー(化学実験台)天板製造販売
1998年
大塚国際美術館開館
2000年
NTT名画電報 製造販売開始
2001年
ガーデンミュージアム比叡に名画陶板設置
2002年
MOA美術館 国宝仁清「色絵藤花文茶壺」の復刻品製作
2003年
龍谷大学大宮図書館 トルファン「ベゼクリク仏教遺跡誓願図」陶板で再現
(社)日本建築美術工芸協会特別賞
2005年
高輝度蓄光式陶板「セライト」の製造販売開始
JISQ9001:2000取得
2007年
大塚国際美術館10周年記念事業システィーナホール
天井画完全再現
2008年
関西大学千里山キャンパスに「高松塚古墳壁画」
JISQ9001:2008取得
2010年
文化庁より「陶板によるキトラ古墳壁画等の複製等業務」履行
2012年
中之島フェスティバルタワー 「牧神、音楽を楽しむの図」製作
2014年
高野山金剛峯寺 所蔵 「弘法大師坐像」 3Dデジタル技術を活用・利用し、陶で複製
東京国際空港国際線旅客ターミナル 商業エリアに 「江戸図屏風」設置
大塚国際美術館 ゴッホ 幻の「ヒマワリ(通称:芦屋のひまわり)」陶板で再現
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