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万博閉幕から早1年…あの感動を呼び起こすパブリックアートを動画で紹介

2026/10/08

2025年10月13日、多くの人に惜しまれながら閉幕した大阪・関西万博。あれから早くも1年が経ちました。
大阪・関西万博公式ロゴマークをデザインしたTEAM INARI代表・シマダタモツ氏とともに創り上げた陶製のパブリックアート「2025年大阪・関西万博ロゴシンボル」(大阪市此花区 正連寺川公園/2024年設置)は、あの日の熱気や感動を今も感じられる万博のレガシーとして、鮮やかな赤色を輝かせながら存在し続けています。

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そのすぐそばには、同じくシマダタモツ氏監修のもと、細胞(CELL)を立体化した陶製アート作品「CELL ART」も設置されています。
秋のお出かけのひとときにぜひ足を運んでいただき、万博の思い出を語り合ってみてはいかがでしょうか。
 
この節目にあわせて、大阪・関西万博公式ロゴマークを高さ約2メートルのパブリックアートとして表現した「2025年大阪・関西万博ロゴシンボル」の製作過程をまとめた動画を配信します。
ぜひご覧いただき、万博の記憶とともに作品の魅力を改めて感じていただければ幸いです。

 

■ 正連寺川公園
〒554-0002 大阪府大阪市此花区4 朝日2丁目
(阪神なんば線「千鳥橋駅」から徒歩約2分)
正蓮寺川公園 - Google マップ

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